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北タイで出会ったクラフト展

ラオスやミャンマーに囲まれた、緑豊かな山岳地帯・北タイ。
その中心都市であるチェンマイや、周りの山々に暮らす山岳民族の村を訪ね、一つ一つに手仕事の痕が残るクラフトグッズを集めてきました。
バーンロムサイの縫製場で作られた色鮮やかなファブリック小物、カレン族が生活で用いているざるやかご、時を経た独特の風合いをもつアンティークの織物.....
新旧問わずパワーを秘めたアイテムの数々を是非ご覧ください。

☆3/14(土)はオープニングとして、料理研究家・植松良枝さんによる北タイ料理をご用意します。
見て食べて、北タイの空気をお楽しみください。

バーンロムサイ
タイ語で「ガジュマルの木の下の家」を意味するバーンロムサイは、1999年タイ北部・チェンマイにHIV感染孤児の生活施設として設立。 ホームの自立した運営を目指し、縫製をメインとした物作りやゲストハウスの運営も行っている。

植松良枝
うつりゆく"旬"を大切に、野菜をふんだんに使った季節感あふれる料理を提案している料理研究家。仕事の合間をぬっては国内外を旅行し、その土地ならではの食文化に触れ、タイの料理にも精通している。最新の著書「ホットサラダ」も好評発売中。

※本展に関する商品の一部は、終了後の4/1以降のお届けとなりますので、予めご了承ください。
※会期中のみ、日曜日と祝日も特別にOPENいたします。
※3/13(金)は本展準備のため、 CLOSEさせていただきます。

|  March 3, 2015 07:16 PM  |  Category : News  |

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